浜松会計事務所 3つの仕事
浜松特別経済応援隊には、3つのしごとがある!
キミも一緒に、本当のしごとをしてみないか!
まずは仕えること
しごとの始めは「仕事」、つまり仕えることです。松本会計では顧問契約200社の会計業務や税務相談に応じながら、会社設立や相続の相談を受け付けています。社内での研修や、先輩社員とお客様に同行しながら、専門的な知識や処理方法を覚えていきます。
こんな業務があります
会計業務・税務相談
専門的経理処理や税務申告をお手伝いし、税金の相談に応じたり、アドバイスします。
会社設立
会社を設立したい方の書類作成や税務についてサポートします。
相続
相続の分配、遺言書作成のお手伝いをします。
M&A
中小企業向け事業承継型のM&Aを行ないます。

“志”を共にし、そして目指すこと
つぎのしごとは「志事」。基本的な会計業務ができるようになった後は、小さな会社を応援することになります。それぞれが受け持つクライアントの社長様の夢や志を理解し、それが叶うようにサポートします。そのためにはその志を共に抱くことが大切になります。


さらに会計事務所は、税金を取り扱う仕事になります。税金は国や自治体に収められ、それがまた社会の利益や福祉に還元されます。社会がより豊かになるためには、たくさんの税金が必要になります。そしてそのためには、各企業がたくさん利益を出す必要があります。松本会計では、最終的に自分たちのしごとが社会に貢献するという志を持って、お客様を一生懸命応援します。これが浜松特別経済応援隊のミッションでもあります。

“私”の幸せを追求すること
最後のしごとは「私事」。私たちはなぜ働くのでしょうか?決して働くために生きているのではありません。それは手段に過ぎないのです。経済的に自立し、そして豊かになることは一つの目標ですが、幸せになることが最終的な生きる目的ではないでしょうか?一生を通してやりがいがいがあるしごとにつき、周りから信頼され、それに伴い成長していく。しごとも幸せの大きな要因になると考えています。松本会計では必要なスキルアップのために社員教育に力を入れています。そしてお客様からの感謝や信頼は、自分自身の自信と成長に繋がります。“私”が幸せになれば、今度は周りの人を幸せにできるのです。